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韓国企業調査
企業信用調査とは?
信用には個人の信用と企業の信用の2つの形態があり、当社では個人の信用調査は扱わず、 企業信用調査のみを専門として扱っています。
取引相手の財務状態・返済能力・経営状態・営業実績などを確認して取引できれば、B2Bの取引で発生するたくさんのリスクを減らすことができると確信します。
これまで韓国では個人の債権の取立てのための個人信用調査が主流でしたが、企業間の商業取引の際に企業信用調査を活性化する商取引習慣が定着できるその日まで韓國TDB信用情報がお供します。
企業信用調査報告書の目的
- 1新規の取引先や市場及び取引先開拓
- 2取引先の与信管理
- 3取引先の信用確認
企業信用調査報告書の活用事例
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1取引を始めようとする時
- -相手の信用がまったくわからない時、信用度を把握してから取引を始めれば、取引の規模が決められます。
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2業界で相手企業の良くない噂がある時
- -債権を強力に回収すべき状況か販売を増やす状況か判断に迷う時。
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3いつもより多い量のオーダーをする時
- -不実債権が発生するタイミングは通常の取引が何回か行われて急激に増える時点です。
- 4相手企業の資金循環が良くないと判断される時
企業信用調査報告書の内容
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- 企業概要 商号・本店住所・代表者・TEL・FAX・URL・資本金・年売上高・業種区分 等
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- 登記・役員 大株主・株主数・資本金推移・役員リスト・株主総数
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- 従業員・ 設備概要 従業員内訳・従業員推移・設備概要(本社・工場・生産能力)・設備拡充計画・研究開発計画
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- 代表者 主要経歴・兼職有無・経営者タイプ・自宅所有状況
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- 系列・沿革 資本人的関係・関係会社・設立経緯
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- 営業実績 6年度営業実績(売上高・経常利益・登記純利益)
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- 取引先 品目別主取引先(購入先・販売先)及び決済方法・流入出可否 等
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- 銀行取引 借入金現況・担保状況 等
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- 現況と見通し 事業内容・会社の特色・営業実績推移・資金現況と調達力・最近の動向と見通し
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- 財務諸表 財務状態表・損益計算書・財務分析 等
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- 企業概要 商号・本店住所・代表者・TEL・FAX・URL・資本金・年売上高・業種区分 等
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- 登記・役員 大株主・株主数・資本金推移・役員リスト・株主総数
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- 従業員・
設備概要 従業員内訳・従業員推移・設備概要(本社・工場・生産能力)・設備拡充計画・研究開発計画 - 従業員・
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- 代表者 主要経歴・兼職有無・経営者タイプ・自宅所有状況
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- 系列・沿革 資本人的関係・関係会社・設立経緯
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- 営業実績 6年度営業実績(売上高・経常利益・登記純利益)
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- 取引先 品目別主取引先(購入先・販売先)及び決済方法・流入出可否 等
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- 銀行取引 借入金現況・担保状況 等
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- 現況と見通し 事業内容・会社の特色・営業実績推移・資金現況と調達力・最近の動向と見通し
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- 財務諸表 財務状態表・損益計算書・財務分析 等
韓国企業信用調査
調査所要期間・手数料
| 区分 | スピード | ||
|---|---|---|---|
| 特急 | 普通 | ||
| 新規調査 | 所要期間 | 10日 | 20日 |
| 会員 | 300,000ウォン | 250,000ウォン | |
| 非会員 | 350,000ウォン | 300,000ウォン | |
| 既存報告書
(COPY) |
所要期間 | 1-2日 | |
| 会員 | 250,000ウォン | ||
- - 上記の金額は付加税別途の金額です。
- - 新規調査の場合、ソウル・京畿・仁川以外の地域では別途の出張費が発生します。
- - 韓国語または日本語の報告書の提供ができますが、韓国語と日本語両方をご希望の場合、翻訳料金150,000ウォン(付加税別途)が追加で発生します。(営業日基準5日追加所要)
- - 入会に別途の費用は発生しません。
- - その他、詳しい問合せは当社調査部(02-2194-5230)にご連絡ください。
